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希望額とプライド

Hope amount and pride.

· スタッフは見た!,長谷 佳史,交際倶楽部,パパ活,お金

「私、●●は最低でも欲しいんです。」

という女性。
●●分は自分には潜在能力にあったと自分で認識しているという意味ですが、男ってのはそんな風にみてません。

男性は●●円を1時間のホテルで支払います。
時給●●円です。凄いですが、それだけの価値があるんでしょうか?
男性はいつも「時間を買っている」と話します。

これは永遠のテーマだと思います。

当時男性と話していても、マッチングに対して満足いかないのか、この女性の希望額と男性のズレです。

女性はやはり気持ち的に少しでも高い金額でしょう。
男性はお金はあるが、この子にそれ?という意識だと9割以上。
どうして支払うのか?

それは男性のプライドです。

その額も払えないの?という女性からの非難をうけたくない揺るぎない男のプライド。
そして、私には私の価値があるという女性の揺るぎないプライド。

交際クラブにいる男性女性。
二人はプライドの戦いなんだとスタッフは感じます。

プライドが結局邪魔していたりする。
プライドが高いというのは、単純に自分の出会いに弊害を加えていたりすることに女性は気付いてない場合もあります。

希望額は男性にとって対価。
男性は、そんな価値があると思うことはありません。
でも逆に価値を認めているのは、女性を信頼をしている証拠なんだと思います。


長谷

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